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━━お知らせ━━
▽一言(2009/07/01)▽
いやだー!働くのはいやだー!
<mixiのオレ>
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=199815
心のBGM:直感パラダイス(by わいせつ罪)
週一更新サイト・・・(土日どころかジャンプ感想しか更新してません)
管理人:フェイ(Mail)
━━最新情報━━
▽2008/11/21
けった魂さん閉鎖に伴い、Linkを1件外しました
久々の相互リンクだったので寂しいけど、顔には出さないんだぜ
▽2008/03/14
Linkに1件追加
何年ぶりだっつーぐらい久々に相互リンクをしました
▽2008/02/15
Link整理
何年ぶりだっつーぐらい久々に整理した
▽2005/05/13
LIVE REPORT更新
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Sorry,This site is Japanese only!
↑面白かったら押して下さい、お願いします
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◆最近の日記◆
| ジャンプ(2009年31号)感想 |
<拍手レス>
>お疲れです!少しでも仕事ラクになるといいですね…
いつもいつも優しい言葉ありがとうございます! こう、なんと言うか励みになりますね。 色んなストレスやらで、どちらかというとハゲになりそうですが(親父)。 しばらくはずっと忙しい状態が続きそうですが、細々とでも更新していきますので。 どちらかというと、髪の毛が細々としそうですが(親父)。 頭が休憩を求めているからか、親父ギャグしか出てこねぇ!
<今週のジャンプ(2009年31号)感想>
■NARUTO
サクラの行動は、ギャグでやってるんだと思った。 マジ泣きだったので吹いた。 正直うざい。 ナルトの目も、「マンモス憐れな奴」みたいな感じの目だったので、多分うざいと思ってるんだろうなぁ。 サクラもいい加減成長してもらいたい。 「あんたあの子の何なのさ?」とか言われたら、「港のヨーコヨコハマヨコスカ」と答えてやれ。 そしてソープへ行け(ケンゾー)。 ナルトは前回アホだったのに、今回はちょっとまともな子になってて、何か情緒不安定な子になってますね。
トビの能力は、今のところ映像化か幻覚かその辺の能力っぽいんですが、まぁ幻覚は正直もういらない。 幻覚バトルは良い結果を招かない事が多いですからね。 作者的にも難しいだろうし、読者的にもポカーンてなる事が多いですからね。 もっと別の、楽しいバトルになる能力であってもらいたい。
で、サスケが五影会談の会場に向かったわけですが、そこでトビがこんな事をのたまうんですよ。 「虎視眈々といくのはここまでだ “月の眼計画”を急ぐとしよう」
月の眼計画!!
これは何かものっそい中二っぽい。 大層な名前が飛び出てきたけど、スゴくショボそうな内容っぽい。 しょっぱい展開になりそうだなぁ。
ガアラ好きな私としては、最後の風影の出立シーンだけ楽しかった。 守鶴を抜かれてるけど、実力は健在なんでしょうか? 弱くなったガアラは見たくない。けど岸本先生ならやりかねない。
■銀魂
続いてたー! いやいや、前回限りだと思ってたのに、今回も続いたどころか次回も続くみたいで。 ギャグ回は相変わらず面白いので、しばらくこのままでもOKです。 あ、でも何か最終的にちょっと説教臭くなりそうな予感もあるので、程ほどで。
しかし巻末コメまでサイボーグになってるのは面白いなぁ。 右手がGペンで左手が筆か丸か……両手ともペンは不便だろ。 あ、ペンになるのは使う時だけか。
■ワンピ
ボン・クレー熱い! ルフィが戻るとか言い出すんじゃないかと思ったんですが、ボンちゃんの思いをしっかり理解して先を目指す姿には涙腺が緩みました。 なんて熱い男達だ。 ボンちゃんはまた復活してくれるんだろうか? この漫画の特性上、死ぬ事は絶対にあり得ないわけですが。いつか復活してくれる事を願う。割とすぐ再会出来そうな気もしますが。
何気に最後の会話を許すマゼランもいい人でした。 普通に考えたら、即ひっ捕らえるところを通信が切れるまで会話させるなんて、いい人過ぎです。 指示がおかしいけど、マゼランが言っているからという事できっちり仕事した一般兵もとってもいい人。マゼランの言う事なら間違い無いと思って、そこまで信頼しているんだというのが窺えます。 それぞれが、それぞれの正義を信じて行動しているのは良いですね。 自分達が信じる道を進んでいるからこそ、バトルへと発展するわけで。 この戦いの先には何があるのか?
と言ってたら、買春で打ち切られた漫画もあるわけですがね(しまぶー先生)。
■SKET DANCE
ボッスンがヤムチャってて吹いた。ヤムチャ出すのは反則です。基本的に鉄板ですから。よっぽど使い方が悪くない限りは。 やっぱりサイバイマンにやられた時が、一番有名なやられ方なんだろうなぁヤムチャは。 風をプレゼントされたり、足を折られたり、キンタマ蹴られたりと、過去色んなやられ方をしてきたけど、やっぱり一番はサイバイマンの自爆です。
身長181センチという女子が出てきましたが、確かにデカいな。 そして胸や尻もグンバツで、個人的にはアリです。ああいう女性は。 でもあんだけパワフルだと、いざという時に股間が潰される可能性があるので、やっぱダメ。 油断は禁物。股間にイチモツ。
ボッスンのタフネスっぷりは良かった。 多分ジャンプキャラの中でも、結構上位に入ると思う。タカさんの次ぐらい。
■LOCK ON!【読切】
絵柄だけ見て、また絵だけ頑張った作品かなーと思ってたら、普通に結構面白かった。 内容はごくごくありがちなのに、主人公の特殊能力がカメラで変態でというところの設定が良かったのか。 全体的にギャグがスベり気味だったのはアレですが。 良かったと思います。
■AKABOSHI
このペースで108人集まるわけが無いな… 王進編が終わった段階で、あと適当に主要人物集まって終了って感じだろうか? 絵が上手いだけに、それだけで終わるのは残念だなぁ。 もうちょっと見せ場があれば、浮上出来そうな雰囲気はあるんですが。
■BLEACH
大方の予想通り反射能力でした。 吸収したのを上手く調節して相手に返すと。 まるでシャハルの鏡。ミラーマン。植草隊長。それは違う。
吸収限界があると思って1000発撃ち込もうとするスタークですが、本当に1000発撃ったらどうなるんだろう? やろうとしたらすぐ横槍が入る世界なので、実際に見れる事はないと思うんですが、No.1十刃ともなるとそれぐらい平気でやるんだろうなぁ。 というわけで、スタークが頑張ろうとしたところに京楽隊長が横槍入れたりして、一進一退。 そうこうしている内に、突如現れたのはワンダーワイス=マルジェラ。 相変わらずアホっぽい彼ですが、後ろに連れてきたデカブツの存在が気になる。
次から次へと敵が出てきて、どこもまだ決着がついてないからちょっとダレますね。 せめて一個一個決着していってたら、もうちょっと面白いだろうに。
■めだかボックス
歴代ゲスト勢揃い。 1ページ1コマを多用して、ちょっとサボり過ぎじゃないですか? サービスシーンなんだろうけど、ここにきて内容が薄っぺらなのはどうかと思う。 いや、元々大した内容でもないんですが。
でも、完璧なものよりも、可能性のあるものが良いというのは、良い言葉だと思いますた。 完璧なのは可愛くないでしょ 見逃してネー♪ って事です。
■べるぜバブ
勘違いに勘違いを上乗せする事で、本来戦う必要のないバトルを展開。 これが誤解であると気付いたら、仲良くなるんだろうか? 後々、大事なバトルの時には邦枝にベル坊を預ける展開なんかもあったりして……いや、邦枝は基本良い人だから、ベル坊が懐く事はないのか。 どちらにしても、これでバトル方面とラブコメ方面の両面攻めが出来る様になりました。 子育てコメディ+バトル+ラブコメ。守備範囲を広げてきたなー。後の、ディフェンスに定評のある池上である。
ベル坊 VS ネコは可愛かった。
■PSYREN
ネメシスQの主は、水槽に浮かぶお姉さんでした。 過去に出てきたキャラでもなく、特に誰かと繋がりがありそうには見えないけど、完全な新キャラですかね? 碓氷さんが先に出会ったので、彼女が何者かは、碓氷さんのサイコメトリー能力によって解説される事でしょう。解説要員碓氷さん。
バトルの方はいくつかに分散。 しかしこの場合、まず碓氷を止めるのが先なんじゃないだろうか。雨宮さんのライズなら、確かに早く追いつく事も可能かもしれないけど、変な面白怪獣と遊んでいる余裕は無い気がする。 と思ったけど、よくよく考えたら、碓氷さんはライズ使えるわけじゃないんだし、雨宮さん一人で十分なのか。多分すぐ追いつける。
マリーに目をつけて求婚した奴は、なかなか見る目があります。 というか、どう見てもおっぱいだけです。 あんなおっぱい見たら、そりゃ男なら求婚したくなるってもんです。男だったらおっぱいに賭ける。
■黒子のバスケ
(゚д゚;)ポカーン
Greeeeenボーイは一体何を考えているのか? 撃てば必ず入るぐらいの確率なら、バンバンいけばいいじゃない。 いや、そりゃ普通の世界の3Pシュートなら、どんなに確率が良くても3回に1回程度だけど、キセキの世代で確率がやたら高いって触れ込みなんだったら撃てばいいじゃない。 別に黒子のあり得ないレーザービームとかされても、一回の攻撃で一点差ずつつくわけですから。 全体的にチーム力として勝っている上に、3Pもバンバン入るってんなら、狙わない手はないと思うんですが……
どうでもいいけど、あんな長距離砲を出せるんなら、黒子の「運動能力的には平均以下」というのは嘘だという事になりますな。 カントクの眼力も落ちたもんです。
イーグルとホークは、どっちかというとホークのが小さいですよね? でもホークのがスゴいんですかね? デビッド=イーグルよりもブライアン=ホークの方が強そうではありましたがね。作者的にはイーグルのが強いつもりの様でしたが。 加藤の鷹が最強(ティッシュを遠ざけるという意味でも)なのは周知の事実ですが。
■バクマン。
中井さんが頑張り過ぎててキショい。 いや、別にいいんだけどさ。作画担当が原作者に対して意見を言うってのは、あって当然だと思いますので。 漫画に対して真剣なのか、蒼樹先生に真剣なのかがアレなので、ちょっと気持ち悪い。 と言いつつも、ちゃんと自分達の作品を客観的に見て、よりよくしようとしているのは評価出来るところです。
しかし皆なんだかんだで順調だなぁ。 福田のところのアシスタントはなかなか濃いキャラしてるし、新妻エイジのところの新しいアシも熱血漢で。 平丸さんが逃げ込んだところを、ビシィッと叱りつけたりして情熱を見せてました。 新妻エイジとも上手くやってるんだろうか?
ところで間界野先生はー?
■ToLOVEる
「これは…服など着ている場合ではありますまい!」
これ、めっちゃ笑った。 スゴいわー。天才的だわー。 可愛い女子を見、服を脱ぐ。 それだけの事なのに、こうまで笑えるシーンにしちゃうとは……
■フープメン【最終回】
戦いはこれからだENDになるかと思ってたら、リア充になりましたEND。 バスケ漫画というより、バスケを土台にした青春漫画的な感じでした。 しかしジャンプでやるにはちょっと地味だったかなと。
<所感>
何かずっと体調悪いわ。
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ジャンプ | Trackback:0 | Comments:0
(2009/07/01(水) 10:10) |
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| ジャンプ(2009年30号)感想 |
<今週のジャンプ(2009年30号)感想>
■トリコ
サニーが光ったシーンで吹いた。 グルメ細胞の適合とかあんのかよ。
リンがトリコの体液でハンマバキフッカツッ! したわけですが、グルメ細胞を持つ人間の体液を摂取したら復活出来るとは、なかなか便利な機能です。 だからバキも蛸江の体液で復活出来たわけですね? る……(←ここのネタに気付いたあなたは偉い)
で、トリコのウンコに思いを馳せるリンに吹いた。 もうちょっと大人しくしろよしまぶー先生。 ここは少年誌なんだから、あんまり自分の趣味を表に出しちゃあいけない。
■NARUTO
まるで成長していない…(安西監督)
おかしいな、ペイン戦を経て、精神面でも大人になったナルトを見せられた気がしていたのに。 ペイン戦で死んだ連中は大概生き返ったし、もうペイン戦全てが夢オチでしたぐらいの勢いで考えてた方がいいのかしら? 何かいっぱい死んで、いっぱい生き返って、ナルトが成長して「ありがとうナルト」とか言われて大団円的な雰囲気だったけど、実はあれ全部夢。実際はツナデが婆さんになっただけ。 とか言われた方が納得しやすい。 岸本先生も大人のナルトを描けないなら無理すんな。
しかし火影ってのは3K職場みたいな感じですね。 里の連中からはナルトの方が信用されてるし、サスケが暴れまわってるから外交問題が勃発してるし、里は破壊されまくってるし。 この状態で火影になっても、大してメリット無い様な気がします。 それこそ何の娯楽も無い世界で、ネオ天草とか言ってる様なもん。あ、権力使って女をはべらす事が出来るかもしれんとか、その程度のメリットはあるかもしれません。
■BLEACH
各地で卍解による攻撃が始まっておるわけですが、あんだけ攻勢に出てても勝ってる気がしないよなぁ。 絶対普通にノーダメージで「なん……だと……?」です。 ハリベルは相手が日番谷君だから当然復活してくるだろうし、バラガンの方は相手が砕蜂だけどバトル漫画のセオリー上、大砲でやられるなんてのは滅多に無いですからね。 かめはめ波にしたって、大概気のぶつけ合いで決着ってパターンが多いですからね。大砲一発で決着はまずない。 なのでスタークもドカーンとやられた感じになるけど、3箇所同時に「なん……だと……?」になるんだろうなーと。
そんなスタークさんは、リリネットと合体して帰刃。 虚閃連射しまくりです。 が、何だろうなぁ。新気孔砲と同じぐらい微妙な技の様に思えてしまう。 虚閃がお手軽な技っぽくなったからだろうなぁ……
■ULTIMATE CHASER【読切】
あー。 何だろうなぁ。
「俺をこんなにドキドキさせてくれるスポーツ他にねぇ!!」
って言ってるところで萎えた。 小学生が何言ってんだ。 世の中色々と面白いスポーツはあると思う。 小学生だからこその苦悩とかがしっかり描けてるので、
しかしライバルキャラは完全にDQNだったな…… ミスター味っ子の丸井主任(素人相手に自分の得意料理で勝負を挑んだ)ですら、対戦相手は少年料理人(料理経験あり)だったのに、こいつは完全な素人(カート経験なし)相手に本気だからな。 どんだけ彼女欲しいねん。 セクロスしたいだけで必死過ぎる。 いや、気持ちはわかります。私も相手がブサイクでもビシッと挿入した事ありますから、やりたい盛りだったら必死になっちゃうものなんです。ちょっと例え間違えてるな……
■PSYREN
ダメQかわいいよダメQ。
■銀魂
タカチンよりタカティンの方が順位が上なところに吹いた。 タカティン人気あるなぁ。
■バクマン。
地道に続ける事で、じわじわ人気が出てくる展開。 自分を信じる事による成功例ですね。 これが、編集から無駄にプッシュされてたりしたら、かえってダメになっていたかもしれないです。 気付いた時には炎刃王とか。何が当てて
<所感>
ここまでしか書く時間得られず。
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ジャンプ | Trackback:0 | Comments:0
(2009/06/26(金) 18:33) |
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| ジャンプ(2009年27号)感想 |
<拍手レス>
>嬉しいです。お身体たいせつに。 優しい言葉に全オレが泣いた。 この言葉がオレを蘇らせる。何度でもよ。(みっちー) これからも頑張れると思います。
でも書いたネタは相変わらず、紋舞らんとか萩原さやか。 そろそろ嫌われる頃です。
<今週のジャンプ(2009年27号)感想>
■こち亀
「主人公は誰なんだ!」 「両津勘吉さんです」
両津:「やったー」
このやり取りにめっちゃ吹いた。 主役が両津で当然なのに、それを喜ぶとかイカレ過ぎとる。 面白過ぎるやろがい!!
更に、 「ファンタジーな演出かと思ったわ」 「すごく自然でわからないわ」 とか言ってるの。 もう見てらんない。
香取に両津をやらせたら、更に長身の中川とか麗子とか、一体誰にやらせるつもりなんだろう? 割合から考えたら、もう外人ぐらいしかいないんじゃないか? チェ・ホンマンとか。 麗子も大林さんレベルじゃないと厳しい……いや、大林さんでも無理だ。
■ワンピ
「よくここまで持ち堪えた……!! 後は任せろ くたばるんじゃないぞ おれの後任はお前しかいないんだ!!」
主人公か!
こう、本来の主人公が海賊なだけに、敵として描かれている善良な看守達が熱い熱い。 キン肉マンで言えば、スニゲーターが主人公みたいなもんですからね。そりゃ敵側のが熱いわ。
さて、黒ひげと対峙したルフィですが、まずはエース救出を優先。 黒ひげの目論見は未だ不明ですが、「数時間後に世界を震撼させる最高のショーを見せてやる」って事なので、でっかい花火をあげる予定があるんでしょう。 とりあえず地下を目指してるって事なので、古代兵器「プルトン」とかが関わってくるんじゃないかと予想。 そうすると、そんな黒ひげをスルーしたシリュウさんの狙いも気になるなぁ。黒ひげの仲間ってわけではないと思うんですが。 でもって、クロコダイルが意外にいい味出してますね。たまたま利害が一致しているだけですが、仲間としてその冷静さは心強い。
サディちゃんの縛られっぷりは良いなぁ。 S女を縛るのはディ・モールト良い。 S女に縛られる方が好きだが、縛るのも良い。 昔、「吊」って言うエロゲがありましてね。それを思い出した。タイトルのセンスとか好きだったわー。やった事ないけど。 とりあえず私なら、下ろさずに色々やる。 おっぱいの谷間に縄を食い込ませる。 ショルダーバッグの女性が好きなんだ(誰も知りたくない情報)。
■NARUTO
無差別殺人した後に、無差別蘇生しまくる長門。 これはビックリ。 だから、あんなにアッサリと殺しまくってたのか。 カカシ先生に至っては、生きてるのか死んでるのかよくわからん状態でしたが、まさかこういう復活を遂げるとはなぁ。 まぁザコにやられて死んだままだったヤムチャさんよりは、ペインとやりあってペインの手によって復活する方がまだマシか。
■りぼーん
白蘭サン、自分は海原雄山ばりに自分ルールとか適用してるのに、ちょっとメンバー増えた程度で「ズルしてる」扱い。 何だか物凄く中二な感じがするなぁ。 あるいは、「僕の声の聞き賃」とか言ってお金を請求するスネ夫的な。 まぁ、どちらにしても戦闘モードに入ったら、意味がわからない状態になると思いますので、まだ話を理解出来てる内は楽しめるので良いです。
■BLEACH
氷漬けにしてカッコつけてる日番谷君ですが、これはもう確実にダメです。 氷漬けなんて、あっさり破られるに決まってるじゃないですか。 相手の実力を示す為の、常套手段もいいとこです。氷漬けってのは。破られる為にある技。
勝負ついたと思ったところに、ピキッとか言い出して氷割られて、「何……だと……」って言わされるに決まってます。 キャーン言わされるに決まってます。
しかしスタークさん、No.1のクセに日番谷君の卍解に動揺せんでもいいのに。 どうせ頑張って卍解したところで、十刃には敵わないんだから。 すっかり忘れてたんですが、No.0のヤミーさんはスタークさんより強いんですかね?
で、髑髏おじさんの方は、囮の大前田に対してゆっくり「死の息吹」を放ったりして、嬲りモード。 性格悪そうだわー。 実力は確かかもしれませんが、こうやって嬲りモードに入る奴ってのは、大概小物です。性格が小物。 そのせいでやられちゃうんだろうなぁ。現に砕蜂が何かやってるっぽいし……って、ビルを縛ってました。 このビルつかって何をやるって言うんだろうか? ビルをぶん投げて、「ロードローラーだ!」みたいな感じにするんだろうか? でも髑髏おじさんにぶつけるにも、朽ち果ててしまうからなぁ。朽ちる速度が追いつかないぐらいデカい物体だから、崩れ落ちる前にダメージを与える事も可能か? いや、多分無理。 ビルぶつけられてやられる十刃とか、多分それはない。 どこの世界に壁にぶちあたってやられる奴がいるってんだよ。あ、りぼーんの山本か。
■いぬまるだしっ
今の子供達に「武田久美子か!」は通じないですよ。 逆に、ししおどしの「おふぅ」連発は効果的だと思います。この屋敷のししおどしの存在感は異常。 美食倶楽部のししおどしばりに光ってます。
■めだかボックス
「人吉の背後にいつの間にか立ってるめだか」というのが毎回の様に使われてるわけですが、何かそこがイラッとくる自分がいる事に気付きました。 もうちょっと効果的な見せ方があるだろうに、矢印使って「うしろ! うしろー!」的なところが、何というか。 バラエティで使われるテロップ的な、ここで笑えよー的な、無駄にイラッとくる親切心っていうのかしら。 まぁどうでもいいですね。
■ねこわっぱ!【読切】
タマがとにかく直進しまくるシーンで、男塾を思い出しました。
それだけ。
まぁ読切としては及第点な作品かなと。 このままでは連載するのは難しいかなーと思いますが、今後伸びるかなーという風には思いました。
■AKABOSHI
ここまでは主役キャラの紹介的な感じで、次回からいよいよ水滸伝スタートって感じかなぁ? やっぱ王進が出てきてからですよね。 で、最後のコマは、あれが林冲って事でOKでしょうか? イメージが違うよなぁ。もっとこう、張飛みたいなイメージですからね。まぁ横山版では劉備系でしたが。
そして勝手なイメージで話させてもらうと、こういう話は絶対に途中で打ち切られます。 水滸伝なので期待はしてるんですが……ねぇ。
■べるぜバブ
事情の説明もなしにいきなり「こいつの母親になって下さい」。 さすが子連れオーガ! 常人の感覚なら、まずは背景を説明してからのところを、いきなりプロポーズ。 そこに痺れて憧れる! しかも邦枝からしたら、これある意味2回目ですからね。
果たしてどうなる事やら?
■トリコ
リーガルマンモスも、まさか体内から自分の肉を食われるとは思わなかっただろうなぁ。 人間の感覚で言うと、ちょっと胃がちくちくと痛いってな感じかしら? 放置しておくと胃に穴があいちゃう様な。
感動して体液噴出しながら食べるシーンは、いかにもトリコらしい。 食べる箇所がほんのちょっと変わっただけで食感まで変わるとは、一体どんな感じなんだろうか? 一口目がロースだったからロースの気持ちでいたら、砂肝だった。 オレなら多分J.P.ポルナレフ氏みたいになる。
,. -‐'''''""¨¨¨ヽ (.___,,,... -ァァフ| あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! |i i| }! }} //| |l、{ j} /,,ィ//| 『オレはロース肉を食べていたと i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ 思ったら、いつの間にか砂肝だった』 |リ u' } ,ノ _,!V,ハ | /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが /' ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ おれも何をされたのかわからなかった… ,゙ / )ヽ iLレ u' | | ヾlトハ〉 |/_/ ハ !ニ⊇ '/:} V:::::ヽ 頭がどうにかなりそうだった… // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐ \ たわしコロッケだとか財布ステーキだとか / // 广¨´ /' /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ ノ ' / ノ:::::`ー-、___/:::::// ヽ } _/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::... イ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
ちなみにうちのヨメちゃんの婆さんは、牛肉だと思って最後までとっておいたのが、実はコンニャクだったという経験をもっている。 どうでもいい話ですね。
スタージュンが小松の包丁に興味津々だった事にはビックリです。 ただの戦闘マニアかと思ってましたが、やっぱり食事ありきなんですよねぇ。 さすがグルメ時代。
ジュエルミートによりパワーアップを遂げた事で、スタージュンにも勝てそうな雰囲気ですな。 ちゃんと圧覚超過を解除して、フェアな状態でやりあってもらいたい。
■バクマン。
亜豆のあだなが「あまめ」だった事にビックリした。 そうだよな。小学生ってそんなもんだよな。 名前に公の文字がつく奴とか、大抵ハムって呼ばれてたもんな。 上松に至っては、うえきハムって呼ばれてたもんな。 オレ? あだ名無かったです。
で、まぁ水着なんかもあるって事で、泣いてしまう程悩んでおるわけですな。 まぁ仕方あるまい。 水着なんかになったら、当然世の中の男子がオカズにするわけですから。そりゃ悩むってもんです。 私だって何度となく紋舞らんのプールサイドのやつをオカズに……あ、すいません、水着関係なかった。 しかし最近の声優ってのは、そこまでやらないといけないもんなんですかね? 私が若い頃は、あんまりそういうアイドル系の声優さんってのはいなかったので、写真集を出すとかそういう世界になってる事にビックリなんですが。 水着がHなのかどうかは全くわからないですが、まぁ水着を了承しちまったら、どんどんエスカレートして枕営業とかにまで発展しちゃう可能性があるので、ここはじっくり悩むべきです。 そして二人はとっとと顔を合わせて話し合うべきです。 こういうのはやっぱり議論した上で答えを出さないと、どっちも後悔する事になりかねないですからね。 と、長々と書いてみましたが、別に亜豆がどうなろうが、言う程興味も無いんですがね。
そんな事より、不穏な雰囲気を持っていた高浜さんですよ。 自分の世界に入って和を乱す行動を取ってたクセに、いきなり他のアシにダメ出ししまくりですからね。 トンガリっぷりに吹いた。まるで切れたナイフ(出川)。 何か上手く打ち解けていってますが、他人を、よく知りもしない内に「ああいうのはダメ」とか言い出す人間は、やっぱりろくな大人にならないと思います。 世界が狭いというか。 そうやって自分の価値観だけで動いている内は、まともな漫画は描けないだろうなーとか、これまたどうでもいい事を真剣に考えてしまいました。 こういう人間は、後々何か引き起こす。逆にそれが楽しみでもある。
■PSYREN
「碓氷さん」とか「三宅君」とか出てきちゃったよ。 あの人達生きてたのか…… ネメシスQを追い詰めているのは、この二人って事でいいんですかね?
ネメシスQの本体に会いに行けば、飛龍や朧にも会えるかもしれないって事で、カイルとマリーとフレデリカを連れて九州へ。 子供達はみんな良い子だなぁ。 戦力的には回復役のヴァンも行った方が良さそうだけど、そしたら根の守りが手薄になるからダメか。 というか、どこにいるかわからないネメシスQの本体を探すんだから、探査能力のあるシャオはメンバーに入れた方が良いと思うんですがどうか? こんな攻撃タイプ(マリーは支援系だけど)ばかりの人選ってのは、どうだろうかと思う。 と同時に、能力優先じゃなくて、それぞれがアゲハの力になりたいという思いをもってジャンケンに臨んだってところは、本当に良い子達ばかりだと改めて感じた。 果たして何が起こるのか?
それにしても、おっぱい無いけど、フレデリカも可愛いなぁ。なんだかんだでアゲハの事好きで。 でもこういうタイプはベッドの上ではMっ子だからダメだ。やはりマリーの方が良い。
■銀魂
「しゃくってそっちのしゃくじゃねーよ!!」
私なら、そっちの尺なら喜んで受け入れるところですが、意外と銀ちゃん大人ですな。月詠にはそういう事をさせないという。 ここだけの話、本当好きなんですよ、そっちの尺。 AVでも、やっぱりそこのシーンが一番興奮しますからね。 萩原さやかのやつが一番好きなんですが、彼女の尺は本当に素晴らしくてですね。 愛情を感じる様な、こう、良さが画面越しにでも伝わってきてですね。 初めて見た時はそりゃあもう感動したもんで何を言ってるんだオレは!
シリアス編の後始末的な感じですが、やはりギャグは光ってるよなぁ。 「ワカメ酒」「アワビのおどり食い」「栗拾い」という、畳み掛ける様な下ネタに大爆笑した。 面白っ!
■アイシー
コータロー出てきた! 一瞬でもスポット当たって良かった。 さすがにオールスター戦なので、目立たない選手も多いよなぁ。 残り時間を考えたら、雲水の途中参加とかはもう無さそうですね。
いつもの様にギリギリで点差2点という状況。 でも今までと違って、そこまで絶望感は感じない。 多分セナが止められても、誰かが何とかしてくれる。
■SKET DANCE
マリコ様を思い出した(シャンプーハットの)。 おかげで、これ読んでる間は、頭の中でこいちゃんが「わったっしっのなっまーえは はせがわっまりっこごじゅうろく」って歌いまくり。 ポンポポーン!
こういうクソゲーネタは面白いなぁ。 ファミコン知らない世代かよと思ったら、ファンシーユンピョウター。そら知らんわ。ファンユンとか言われても。
先週までとはうってかわって、今回の日常ネタは普通に面白かった。 こんなクソゲーでも、みんなで楽しくプレイするスケット団は、本当に仲良し過ぎる。
<所感>
最近、ドカーンとくる作品が少ない中、今週の両津はスゴく頑張ってた。 多分作者の意図しない面白さだと思いますが、正直今週の一番は両津だった。
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ジャンプ | Trackback:0 | Comments:0
(2009/06/03(水) 18:45) |
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| ジャンプ(2009年26号)感想 |
<今週のジャンプ(2009年26号)感想>
■ワンピ
色々あってシリュウと黒ひげが対峙したと思ったら、どうやら思っかすスルーした模様。 激しいバトルになると思ってたんですがねぇ。まさか普通にLEVEL4までくるとは……よっくっぼっうも〜LEVELあげっれば〜。 シリュウは多分いけない子です。
一方、ルフィんとこきた黒ひげティーチは、ルフィを挑発したりして、何か含んでそうな雰囲気を感じます、 成長しろよー的な。白ひげが来るならともかく、黒ひげが来る理由ってのが、何かそういうアレじゃないかなーと。 どうなるのか楽しみだ。
今回一番熱かったのはハンニャバル。 全く好きになれんタイプの人間だと思ってたんですが、熱くて真面目で、何だかいい奴じゃないか! 劇場版ジャイアン的なアレかもしれないですが、今回の件でハンニャバルに好感持ちました。
■NARUTO
えー、説得しちゃったー! 「オレが諦めるのを諦めろ」というのが、いつの間にかキメ台詞になってたらしい……
■AKABOSHI-異聞水滸伝-
やめときゃいいのに水滸伝。 絶対108人揃うまでに終わるよなぁ。
でも主人公が戴宗ってのは、割と意外な感じです。 水滸伝だと、どうしても林冲の印象が強いものですから(横山版しか読んでないので)。 最近のジャンプだと、扈三娘が主役の萌え系とかになりやせんかと心配になりましたが、まぁそうならずで正解だと思います。
とりあえず様子見。 まだ面白いとはビタイチ感じてません。
■BLEACH
随分長い事感想書いてなかったんですが、その間に砕蜂が露出してました(骨を)。 いやいやいやいや、そっちの露出はいらない。もっとこう、服的なものを脱いでほしかった。 バラガン相手に大苦戦中ですが、大前田をデコイにして、何とか活路を見出せるか?
一方、日番谷君は中二病全開。 氷はそのまま水になる。水はそのまま氷になる。を繰り返して攻防。 最終的に「全ての天は オレの支配下だ」とか、これまたやられる前兆みたいなセリフかまして引き。 先に奥義的なもの仕掛けるって事は、これ確実にやられますよね。だって日番谷君だぜ? 多分めっちゃ派手な事してダメージ無し。 個人的にはハリベルの衣服を剥がすぐらいの事はしてもらいたい。あれ以上の露出は厳しいか?
しかし、今んところ十刃のNo.3と互角ってのが信じられんなぁ。だって日番谷君だぜ? しかも最終奥義的なものまで出そうとしてるぐらい。 今までの日番谷君だったら、技出す前にフルボッコで「嘘……だろ……」ですからね。 本当今の日番谷君は嘘みたいな輝きを放っております。
■トリコ
リンがやられたところとか全く感想書いてなかったわけですが、まぁ特に何の感慨も無いのでスルー。
トリコがハンガーノック状態で最後の力を発揮していますが、一日に数100万キロカロリーも消費するって化け物過ぎです。 オレの好きなカレー、しかもカツカレーで言うなら、およそ893杯は平らげないといけない(ココイチ比)。ヤクザな胃袋してます。あ、ちょうど893。 金額に換算すると、およそ60万円。うちの安月給だと、1日ももたない。 食べても食べても太らない体質って羨ましい〜、とか思ってしまいますが、それだけ摂取しないと死んでしまうってのも問題だなぁ。 ある意味拷問じゃね?
■PSYREN
ヒリュー生きてて良かったー(2回か3回ぐらい前の話)。 しばらくは、タツオと二人でチームドラゴンとして行動しそうです。 まぁ高度4000mからの落下っつっても、ライズとか使って衝撃やわらげてますからね。 それに比べたら、高度4マイル(6400m)から生身で飛び降りて生還した、ロバート=ラングドン(ダン=ブラウン作品に出てくる大学教授)の方が何枚も上手です。 ちょっとしたカーテンをパラシュートがわりにして、川に飛び込んで助かってますからね……いや、死ぬって。
で、アゲハ達一行は、エルモア達のアジトである根で、しばらく匿われる事になったわけですが、成長した子供達が明るく過ごしてるのが良いですね。 あんな絶望的な世界なら、さすがに心が折れそうなもんですが。 ランやハルヒコらの協力もあり、根に住む人々が、何とか人並みの生活を出来ているのは素晴らしいもんです。
■りぼーん
「マグマ風呂野郎」とか呼ばれるザクロさんは面白いなぁ。 まさかマグマ風呂入ってるところを撮影されてた上に、敵からそんな風に呼ばれるなんて思ってもみなかっただろうなぁ。 若さ故の過ち……か。
で、ミルフィオーレは人員には全く困ってないのに、ボンゴレ側は人材不足過ぎ。 白蘭さんがあんなに「ボンゴレ関係者全員連れてこい」って言ってたのに、なんだって一般人連れてきてんだコイツら。 まぁ自分が提案したルールで戦うのに、相手にあんまり情報与えない白蘭さんもどうかと思いますがね。 まるで海原雄山の様な奴だ。 「シロウ……天ぷらの味がわかるか?」とか言ってたのに、いきなり天ぷらを食べずに「どちらの料理人が美味い天ぷらを出すか言い当てろ」とか言い出しちゃう様な感じ。 言われた方はあんまりルール解ってないところからスタート。そりゃ不利過ぎる。 おまけに雄山は自分だけ天ぷらの揚げる音を録音したテープを用意してましたからね。卑怯過ぎる。 ちょっと違うか。
■めだかボックス
いやー、これはダメだわ。 西尾維新先生ってのが、一体どんな人かと気にはなってたんですが、こういう作品はダメだわー。 連載始まって3回目ぐらい? その間にやった事って、ずっとめだかさんの紹介みたいな事だけですからね。 めだかさんみたいなタイプが嫌いな私にしたら、何の面白みも感じないわけです。 他キャラがもうちょっとクローズアップされたら、少しは面白くなってくるかしら?
もしかしたら小説だと面白いのかもしれないんですが、今のとこ暁月先生の実力では、西尾先生の良さが伝わってこない。 というか、単純に暁月先生が苦手なだけかもしれんな。うなー。
■バクマン。
ストーカー行為はやりすぎだぜ中井さん。 101回目のプロポーズばりに体張ってます。僕は死にません! しかし豪雪の中、漫画描いてる姿は印象に残るなぁ。というかバカだなぁ。 期待以上にしっかり描いてきたなと思いました。狂うとる。 公園で漫画描いてアピールとか、一体何事かと。 テントでも建てて、その中でやればいいじゃないのかと思ったけど、それだと蒼樹さんから見えないからダメか。 いや、テントをビニールにするとかさ。もうちょっと方法あったと思う。 ページ数の都合で警察との絡みが無くなったのは残念だなぁ。
これで蒼樹さんが変な情を出さずに、ストーカー行為が許されるのはイケメンに限る。的な事を言ってくれてたら良かったんですがね。 「悪いのは私のストーリーじゃない」とか、どんだけ自分好きなんだよ。 こういう女性はね。とことんまでドSになればいいんだよ! あ、すいません、それ私の趣味だ。しかもドS行為が好きなのはベッドの上だけでした。
そして間界野先生オチ。 この前も変な歌詞の曲歌ってたし、いい感じにオチ担当に落ち着きそうな予感。
■SKET DANCE
ボッスン過去編で、椿と軽い接触があったのは面白いなぁと思ってたんですが、まさか兄弟だったとはなぁ。 色んな心理描写が見れて面白かった。
最後の「誕生日おめでとう」の応酬は良かった。 自分の誕生日=相手の誕生日。言葉では出してないけど、互いに兄弟である事を暗に認めたっつー事ですからね。 テレ顔が二人一緒だったり、やっぱり似てんだなぁ。
<所感>
無理無理。 時間無くてこれ以上書いてる余裕ねーっつの。
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ジャンプ | Trackback:0 | Comments:0
(2009/05/29(金) 17:32) |
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| ジャンプ(2009年19号)感想 |
<今週のジャンプ(2009年19号)感想>
■NARUTO
ヒナタのおっぱいが成長してたところだけ印象に残った。ナイスおっぱい!(おっぱいバレー) しかも着用しているのが鎖帷子。これは良い。網目のものに押し当てられたパイオツって良いですよね。ナイスおっぱい!(おっぱいバレー) 多分昔の人も素肌に直接鎖帷子着せたりして遊んでたんだろうなぁ。もうここまできたら古典と言ってもいい。伝統芸能。ナイスおっぱい!(おっぱいバレー) あれで目に黒目があればなぁ……常時白目なところだけが難点だわ。
それ以外は特になんも…… だって、硬直時間的な感じで秒数カウントダウンとか描かれてますが、正直何やってるかわからない。 ここまでバトル描写下手じゃなかったと思うんですが、全く何をやってるのかわからなかった。 二回目改めて読んでみたところ、おぼろげながら、 螺旋手裏剣でペインに一度能力を使わせる→影分身二人がペインを抑えてそこに螺旋手裏剣を当てようとするも、ペインがかわす→螺旋手裏剣が岸壁にぶち当たる→岩が砕ける→砕けた瓦礫が実はナルトの多重影分身→数頼みでペインに押し寄せるけど、ペインがまた弾く→数頼みで持ちこたえて螺旋丸を仕込む→「このタイミングなら取れる!」のヘフナー君みたいに、タイミング的に避けれると思うペイン→影分身で螺旋丸を練りこんでる本体をぶん投げる→螺旋丸当たる という感じかなと。 本当わかりづらいわ。特に瓦礫が影分身の辺り。最初全く意味がわからなかった。
で、最後の「見つけた ナルトだけの答!」というアオリ文に吹いた。 どんな答を見つけたの? 今回の話で、そんな事考えてるシーンは一つも無かった様に思うんですが…… この中川財務大臣が泥酔しながら書いたみたいな適当なアオリ文も、ジャンプの伝統芸能みたいなもんですね。
■ワンピ
ホルモン使いのイワ王。 ホルモンを操る事で性転換も可能という能力で、やはり悪魔の実の能力でした。 しかしホルホルの実と聞いて、危うく頭の中でチャリオッツがオーバーラップしてきそうになったわ。ポルポル君の存在感は圧倒的。 そして冷静になって考えてみると、オカマだから掘る掘るの実なんだと気付いた(考え過ぎ)。
しかしホルモンで性転換ってのはわかるんですが、ウインクの件とかはどんな原理なんでしょうね? その辺も解説してもらいたい。
ルフィの治療は順調に進んで2+3の5日間かかるって事で、どうやって間に合わすんだろうかと気になってたんですが、普通に常識では考えられない時間で復活してきました。 助かる事自体が奇跡なのに、更にそれを上回る奇跡を見せ付けてくれます。さすが主人公。 ここから飯食って回復して、再びインペルダウンへ!
そのインペルダウンですが、LEVEL6があるって事が判明しました。 てっきりエースはLEVEL5にいるとばかり思ってたんですが、まさかLEVEL6があるとはなぁ。 無我の奥の三つの扉みたいなもんですかね。せっかくだからオレはこの赤い扉を選ぶぜ(コンバット越前)。 冷静に考えたら、極寒地獄とは違ってたもんな、エースがいるところは。 そしてそこにはクロコダイルも収容されてるって事で、今回名前が挙がった連中はこの後出てくるんだろうか? それともエースが連行されていった処刑場でのバトルになるので、LEVEL6収容の連中に出番は無し? 処刑時間に間に合わす為には、LEVEL6を目指すよりも処刑場でのバトルの方が可能性は高そうだな。
■りぼーん
それぞれ修行開始。 ディーノは結局ヒバリの専属になったらしい……全体を見るとか言ってたのになぁ。
で、女性陣が真実を教えろと、家事全般をボイコット。 相撲大会でいいじゃない。
■べるぜバブ
ヒルダが拉致される展開に、普通に驚きました。 今までの彼女の行動を見た限り、その辺のヤンキー程度に不覚を取るとは思えないんだが……
ケンカをしない、と誓った男鹿をおびき出す為の作戦だろうな。
しかし続きが全く気にならない作品だなぁ。 でも掲載位置を見る限り、世間では人気あるんだろうな。
■BLEACH
意味が、わから、ない。
最初にヤミーが挿入される意味がわからない。 前回のヒキでドカーンなってるのに、次始まったらルキアとか、正直どうでもいい。 更にヤミーが落ちてきて、前よりデカくなってるとか、それもどうでもいい。チャドもそこに驚いてる場合か。オマエの実力ではまだまだ敵わないんだから、デカいとかデカくないとかよりも先に逃げる事を考えろ。 ついで言うと敵キャラがデカくなるのは、そんなにまで問題じゃない。ジャンプ的には小さくなった方が危険だから。 で、ルキアと恋次とチャドで、どうやって話を膨らますつもりなのかと…… こういうところで無駄にページ使うなと思いました。 と思うんですが、案外これが何かの伏線になってるんじゃないかなーとか、未だにちょっと期待しちゃう自分もいます。 ヤミーがデカくなったと思ったら、実はヤミーの中からヤミーを栄養にして育った新たな破面が登場とか。闇(ヤミー)に隠れて生きるベム、ベラ、ベロ的な感じで。うわ、全然上手くない。
しかし前に出てきた時は堂々としていたルドボーンさんが、いきなりやられてた上にヤミーに消された場面は大爆笑しました。 どうでもいい連中をカマセて使い捨てるところは良いですよね。 多分次に現世の方に場面が変わった時に、日番谷君がこんな感じでNo.3にやられてると思います。前に一角がやられたみたいに、いきなりぶっ倒れてるところが描かれると予想。
ウルキオラの方は見事に頭部と胴体を残した状態でやられてますが、一応ここからまだ復活する目はあるんですよね? 内臓さえ復旧出来れば、他の部分は再生出来ますからね。今正に臓器やられてますけど。ついでにオレも直腸が気になる年頃です。尻子玉はなくなったけど、再発が怖い。死ぬる。 で、石田が何しにきたのかよくわからない状態になって、織姫が嘆きのポエムで、ウルキオラが最後の反撃を試みたところで終了。 今回、織姫が貫かれたところから始まると思ってたので、そこは見事に意表をつかれたなと思いました。 織姫が串刺しにされたところから始まって、ハッと正気を取り戻して、織姫が「良かった、いつもの黒崎君だ」って笑うっつー、どの角度から見てもテンプレートな展開になると思ってたんだけどなぁ。その辺は一味違ってて良かった。 でも来週、最後の攻撃をしかけるウルキオラに腹を貫かれる方のテンプレート通りになる可能性もあるから油断出来ない。 織姫が串刺しにされて、ウルキオラが力尽きて倒れて、横たわる織姫見てハッと正気を取り戻して、織姫が「良かった、いつもの黒崎君だ」って笑うっつー、どの角度から見てもテンプレートな展開。 果たしてどちらに軍配があがるか?(どっちのテンプレート的な意味合いで)
■BLEACH(OSR感想の方)
突然ですが、OSR感想いきます。
前回ラストで、脳と臓器以外は再生出来るウルキオラさんに対し、トドメの攻撃をしかけたと思ったんですが、頭部と臓器のあるボディ部分を残した状態でした。 何というOSR。 弱点をベラベラ喋るウルキオラも、これを狙って自ら弱点を晒したんでしょうね。弱点を狙うなんてOSRダウンが著しいですからね。 相手が立ち直れないレベルで攻撃を加える事は、OSRに反するのです。 偉い人も言ってました。
「顔に傷つけたら(OSRがダウンするので)マズいよ。ボディにしな、ボディに」と。
まぁ偉い人っつっても三原じゅん子ですけどね。コアラと結婚した段階でOSRダウンの三原じゅん子。 そんな三原じゅん子さんが言う様に、OSRバトルにおいては、カッコ悪い状態に相手を陥れてしまうのもダメなのです。なので弱点はあえて避ける。 素晴らしい理論です。
そして今回一番のOSRは石田。 普通ならトドメを刺そうとする一護の前に織姫が割って入るのが定説なんです。 主人公の手にかかって、主人公の正気を取り戻す。ヒロイン的には最高のOSRアップ。 が、そのポジションを石田が掠め取るというね。OSR泥棒。現代のオードリー=ヘップバーンです。 読者も思わず「ヒロインか!」と、タカトシばりのツッコミを入れてしまいますね。
織姫もこのままではいかんと思ったのか、悲劇のヒロインを演じ始めます。 自分のせいでこんな事になっちまったと。 自分のせいで一護はこんなところに来てしまい、自分のせいで一護は敵わない相手に立ち向かい、奮起して一護を助けようとしたけれど最後にまた一護を頼ってしまったせいでこんな事になってしまったと。 破面に加担した事でとんでもない事になってしまったと。汚れ役を引き受けたばっかりに…… 汚れつちまつた悲しみにです。中原中也ですよ。これはOSR!
そしてウルキオラも最後の力を振り絞って攻撃を仕掛けてきますが、体がボロボロの状態で仕掛ける攻撃ってのは、少年誌的にスゴくOSR。 ジオングだって足がない状態で圧倒的でしたからね。 ガンダムだって頭部が無い状態で、そのジオングを倒してますからね。 多分前回超速再生を諦めたのは、それを狙ってたんですよ。まぁマジレスすると一護の攻撃で臓器を損傷したからだと思うんですが、OSR的にはそうなんですよ。
というわけで、今回は全員がOSRを補給した回でした。 主にヤミー以外。 ヤミーは体がデカくなるという、最低なOSRダウンをしてます。
※OSRについてはThe男爵ディーノさんを参照の事 ※ムシャクシャしてOSR感想やった。今は特に反省してないけど、もうやりません。
■トリコ
スタージュン VS テリーと、ギド VS ココで話が進展。今回トリコとサニーは出番無し。
まずテリーですが、やはりスタージュンと対峙するにはまだまだ実力不足の様でした。 超えられない壁が立ちはだかって、取れる戦法は持久戦に持ち込むのみ。これは危険。 が、スタージュン側はテリーに興味がない為、オブサウルスに任せて立ち去っていきました。 この場合、テリーがオブサウルスに勝ったら、オブサウルスは今度はテリーに従うんでしょうか? この獣、節操無さ過ぎでいいわー。 まぁでも殺されるかもしれんと恐れていたので、利害の不一致によるバトル回避って展開は良かった。 今後スタージュンとの間に立ちはだかる壁をぶち壊す必要が出てきますが、テリーにはトリコという良い飼い主がいるので多分大丈夫でしょう。GTOばりにハンマーで壁叩き潰して「どうよ、これでちったあラクになったかよ?」とか言ってくれると思います。
で、ココの方は順調にギドを倒せそうな感じですね。 GTロボにどの様な作用を及ぼすかはわからないですが、本気の毒地獄によって見事屠ってくれるでしょう。
■銀魂
月詠が女を取り戻す話になりました。 ギャグでやってくれれば良かったんですが、長い話になりそうでちょっぴりうんざり。 説教臭くならなかったらいいんですが、どんな着地を迎えるんでしょうね?
■黒子のバスケ
テンポよく進んでて良い感じ。 で、あっちゅー間に4回戦。キセキの世代の2人目、緑間を擁する秀徳との対戦。
特に書く事ないわ。
■いぬまるだしっ
桃太郎にツッコミまくる園児。 昔話は基本的にツッコミ待ちなので、じゃんじゃんツッコんであげればいいと思う。 過去に他の作品でも、こうやってオリジナル桃太郎をやってるのはいくつかありますよね。 個人的には両津がやってた奴が好きです。
■PSYREN
ぬおおおおおお、ドルキ様ああああああああああ!!
ドルキ様が見事カマセとしての役目を果たして死んでゆかれたあああああああああ!!
というわけで、今週のサザエさんは、 カイルが圧倒的な力をもってドルキ粉砕。 シャイナと対峙するシャオが、余裕をもってシャイナの攻撃を防ぐ。 飛龍は一切描写なし。 の3本でしたー。んっまっふっふ。
さてさて、見事未来の世界で再会したわけですが、カイルの台詞から推測するに、現代のアゲハ達とは近い将来、あるいはもう会えない状態にあったんだと思われます。 「本物のアゲハだ…」と感慨深く漏らす辺り、単純に随分長い間会ってないか、あるいは会う事が出来なくなったかのどちらかになると思いますので。 恐らくは後者、現代のアゲハ達はどこかの段階で全滅しているんだろうな。なので「宣戦の儀」にアゲハ達がいなかったと。
色んなタイムパラドックスが発生しちゃうと思うんですが、カイル達が生きてきた歴史では、今回のドリフトでアゲハ達全滅→エルモアは、ドリフト直前の空港での騒ぎか何らかの理由で飛行機には乗らず、アゲハ達が未来で出現する時期・場所を予知→エルモア死去→「宣戦の儀」が行われるが力をつける為に時期を待つ→修行期間→アゲハと再会という感じなんでしょうね。 そしてこのドリフトが成功して現代に戻ると、アゲハ達が生きているのでまた歴史が変わる上に、カイル達が修行をしない展開になるかもしれないですね。 恐ろしいぜタイムパラドックスってのは!
で、再会を懐かしみつつもドルキを一蹴するカイル。 1年後の生存率を数%まで下げてまで力をつけたのに、「弱点の珠をわざわざ2コも付けてる」呼ばわり。そりゃそうだ。 あんなにまでパワーアップしたにも関わらず、見事カマセとしての役割を遂行したのでした。名前も聞いてもらえなかったというね……
これで一旦アゲハと、恐らくカブトも助かったと思われます。 雨宮もシャオの実力を見た限りでは問題ない。恐らくシャイナは撤退するだろうし。 あとは朧と、いい加減飛龍を何とかしてあげて下さい。
とりあえずマリーのおっぱいがナイス過ぎる。ナイスおっぱい!(おっぱいバレー) こんな成長を見せてくれるなんてなぁ…なんと見事なバストストリーム。滅びのバーストストリーム!!
■SKET DANCE
前回ヤムチャっぽい死に方してると思った親父ですが、人助けによる事故でした。 ああ、これなら救いがある。 ここまでの描写だけなら、単なる飛び出しによる事故でしたからね。これは良かった。
そして助けられた少年と、運命的な出会い。 父から母への手紙をとプレゼントを見て、ボッスンは何を思うか? 血の繋がりだけが家族の証ではない、という事に気付いてくれると思います。 しかし、15年も前に助けてくれた人の顔を、いつまでも覚えていられるかどうかは疑問でした。
■バクマン。
金未来杯の結果が発表され、史上初の同時2本受賞という形に落ち着きました。 福田さんのが年齢層が上だったというのは、ちょっぴり驚きました。ギャグ系だし、子供向けかなと感じてたので。平均年齢17歳であの漫画楽しめるんだろうか? と、余裕で17歳を過ぎてるオレが言ってみる。いや、気持ちはいつだって17歳です。黄金聖闘士ばりに小宇宙で若返る。 しかし会議上での発言を見るに、単純に票数だけじゃなくて、支持率、平均年齢、男女率とかその辺まで考えてるんですね。集英社の編集は真面目にやってくれてるって事ですかね?
そして受賞してホッ一息ついたのも束の間、今度は連載会議に向けての対策。 高校に通いながらでも連載可能である事を証明しようとする服部さんが、熱くて良い。なんていい人だ。 そして雄二郎も普段ダメな姿を見せ付けてくれてるのでアレですが、ちゃんと真面目に仕事してんだなーと感じました。 受賞したからと言っても、この連載会議を勝ち抜かないと連載は出来ないって事ですからねぇ。 また、受賞しなくても連載会議には回るし、先に連載される可能性だってある。 連載する為には、連載会議で勝てるかどうかが全てなんですね。 そこには当然金未来杯にエントリーされた作品だけでなく、ベテラン陣も含まれてるわけで、編集にとっては嬉しい悩みでしょうね。 そしてネームの入った封筒への感想とか、この辺の裏話が判るのは嬉しい。
ちなみに「ROOKIES」から「HUNTER×HUNTER」まで5連続新連載という伝説ですが、「ROOKIES」「河童レボリューション」「ホイッスル!」「少年探偵Q」「HUNTER×HUNTER」の5作品でした。 確かに伝説級と言えるな…5週連続ってのもスゴいし、その内の3作品が長期連載してるもんな。普通なら3作品の内の1つが成功すれば良いぐらいのレベルなのに。
途中に亜豆との電話シーンがありましたが、恋愛感情の無い異性だと普通に喋れるってのはありますよね。 でもそういうのに限って、ふとした切欠でドキドキしちゃうんもんです。 オレ未だに女子に話しかけられたら、それだけでドキドキしますからね。 あ、やっぱ恋愛感情の無い異性でも普通に喋れんわ。
■ネウロ
最終回ではなかったです。もうちょっとだけ続くんじゃ。 しかしクライマックスを終えて、大団円を迎えるかと思った作品が続いても、あんまろくな事にはならないので注意が必要。 下手したらグレートサイヤマンとか出てきますからね。
ネウロを助けたのは、春川教授が残したシステムと、ヒグチ、弥子、そして電人HALらによるものでした。 最後に聞いた声は、単なる幻聴だったのかどうか気になるところです。 ともかく生きていて良かった、と思った矢先、下級魔人青膿ゼラによると、後は衰弱して死を待つのみという状態である事が明らかに。 平和な日常で少しずつ回復していくものかと思われましたが、ネウロの魔力回復イベントが必要になってきましたね。 究極の謎を見つけて解くとか? それとも何とかして魔界に戻るか? ゼラの内臓から瘴気を吸い込む事が可能とか?
ネウロの生死をどうするのか、上手く最後の着地まで持っていってくれると思います。
■フープメン
少しずつ、確実に進歩するユーホ。 バスケ漫画として、着実に前に進む姿は良いです。良い主人公に成長しつつある。 そんなユーホの姿を見て、感化されてる部員達も良かったし、良作になりそうな予感はあります。 が、せっかく面白くなりつつあるのに、それが故に地味になってきとる。惜しいなぁ。
■ぬらりひょんの孫
リクオの正体があばかれました。 正体を知ったゆらは、一体どんな反応を見せるのか?
妖怪=悪と言われて育ったゆらにとって、リクオは異質な存在なので、どちらの側につくか気になりますね。 そしてリクオは人間との戦いにどう臨むのか?
■ぼっけさん
生活苦し過ぎ吹いた。 そうか、一人暮らしだったのか。 そしてバイトに明け暮れる毎日…何と言うか薄幸過ぎる。
で、バイトしてたらマスゴミに正体あばかれそうになるという…… 西先生の漫画は本当に短絡的な奴が多いわー。ドキュソだわー。 だが、それがいい!(前田殿)
■アイシー
進のタックルでもパンサーを止めれず。 が、このまま終わるとは思えないので、何らかの反撃はあるでしょう。 しかし、全員が一回ずつライバルを倒す様な展開にすると、えらい事になっちまうので、それぞれに対してチームプレイで倒していくっつー感じでしょうかね? セナがパンサーに勝って、進がパンサーを止めて、とか一人ずつやってたら時間かかりますし、そうするとパンサーがショボく見えちゃいますからね。
一方、峨王は試合中にデルタ・ダイナマイトの会得を目指す。 これを会得させる為だけに、よくわからないチューボーたら言うキャラを作ったのかと思うと、彼の存在意義も少しはあったのかなー。 別に他の誰でも良かったんじゃね? とか思ったりもする。
アゴンが相変わらずヤラレキャラになってますが、そろそろバケモンの力見せてもらいたいわ。 アゴン大好きなので、ヤラれっぱなしだとガッカリするわ。 と思ってたら、ヒル魔との最凶タッグキター! これは燃える。いがみ合ってるけど、息ピッタリですからねこの二人。
■ToLOVEる
「らめええ」に吹いた。 未だにAVでも現実でもそんな喘ぎ方する女子見た事ない。 長谷見先生のノリノリっぷりはスゴいなぁ。
トイレは恥ずかしいのに、お風呂は全く意識してないのな。 痴女みたいなもんだけど、やはり排泄行為はアレなのか…どこまでが恥ずかしくないのかが知りたいわ。 とりあえず弱点の尻尾は克服すべきだと思います。
<あとがき>
今週結構面白かった。
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ジャンプ | Trackback:0 | Comments:0
(2009/04/07(火) 18:05) |
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